ソフトボール男子 平林金属が優勝報告

ソフトボール男子の全日本総合選手権で2連覇を達成した岡山市の平林金属の監督や選手が、RSKを訪れ優勝を報告しました。

優勝旗やトロフィーを持ってRSKを訪れたのは、吉村啓監督や小見山敦吏キャプテンら4人です。
平林金属は、今月16日から青森県八戸市で行なわれたソフトボール男子日本一の座を争う全日本総合選手権大会の決勝で、群馬の高崎市役所を延長タイブレークの末、8対7でサヨナラ勝ちし、この大会2年連続4度目の優勝を果たしました。
平林金属は現在、西日本リーグでも首位に立っており、来月、鹿児島県で行なわれる最終節にリーグ3連覇をかけます。