シーガルズなどから寄付金

豪雨被災地の復興に役立ててもらおうと、バレーボール女子の岡山シーガルズが兵庫県姫路市のチームと共同で呼びかけ、集まった寄付金がRSKに贈られました。

RSKを訪れたのは、バレーボール女子の岡山シーガルズのマネージャーや、姫路ヴィクトリーナの橋本明社長などです。
2つのチームは9月に笠岡市と姫路市で西日本豪雨災害の復興チャリティーマッチを行い、その中でグッズの販売や被災地への募金を呼びかけました。
2日間で約87万円が集まり、両チームからRSKの原憲一会長に手渡されました。
浄財は、日本赤十字社を通じて被災地の復興支援に役立てられます。