平林金属がRSKに日本一を報告

今月、日本男子ソフトボールリーグで優勝した岡山の平林金属がRSKを訪れ、今後のさらなる飛躍を誓いました。

平林金属男子ソフトボール部の選手・監督ら6人がRSKを訪れ、日本リーグでの優勝を報告しました。
今月11日に京都市で行われた決勝戦では、5回までに14点を積み上げてコールド勝ち。
3年ぶり4回目の優勝を果たしました。
また、キャプテンの松田光投手は西日本リーグで4年連続の最高殊勲選手賞に輝いています。
RSKの原会長は、これからも活躍して下さいとチームを激励しました。
今シーズンは、豪雨で練習場が浸水するなど、苦難の中の戦いでした。
平林金属は、今季主要5大会で初めて4冠を達成していて、来季は残る1つのタイトルも獲得したいと話しています。