すこやかキッズ スポーツ塾

すこやかキッズ スポーツ塾

運動を楽しんでもらうことで、被災地の子どもたちの心のケアをしようと、倉敷市真備町でスポーツ塾が開かれました。

音楽に合わせて体を動かすのは、箭田小学校の2年生41人です。
スポーツ塾は楽しみながら体を動かしてもらうことで、被災生活を送る子どもたちの心のケアをしようと開かれました。
体操競技の元オリンピック選手・田中光塾長が、マット運動などを通じてスポーツの楽しさを伝えました。
子どもたちは、笑顔でスポーツを楽しむことの大切さを改めて学んでいました。